散歩

うっすらと雪が積もった公園の草を食べる犬

朝方、公園の枯葉の上に、雪が少し積もった。 青森市内は昨日に引き続き、今日の朝も降雪があった。 愛犬の散歩コースの公園も、うっすらと雪化粧。 雪の白さにドウダンツツジの紅葉が映えて鮮やかだ。 そんな真紅の紅葉を眺めるでもなく、リリーはうつむいてばかり。

環境

人間の枕に頭をのせてくつろぐ犬

枕で快適お昼寝。 リリーが退屈そうに寝転んでいたので、そばに座って、ちょっと背中をなでてやった。 そうしたら、あぐらをかいている私の膝の上へ、リリーがコロッと頭をのせた。 あいかわらずの甘え上手。

雑感

退屈してシラケている犬の目

「フン!」というような目の表情。  犬はヒトのコトバをしゃべらないから、目でものを言う。 しかし、残念ながらヒトは犬の目のコトバを理解できているとは限らない。

環境

狭い場所で横になって、眠りながら運動する犬

狭い場所で休んでいるリリー。 リリーが静かだなと思ったら、仕事場の作業台の下で横になっていた。 この頃は、夜になると静かに休んでいることが多い。 家族の目に入る場所にいることがほとんどなのだが、今夜は作業台の陰が居心地が良いみたいだ。

食事

一回の散歩で二回ウンチする犬

成犬用缶詰。 十歳を越えた愛犬リリーの最近の食事は、ドライフードに缶詰フードを混ぜたもの。 この食事を、朝晩の散歩の前に一回ずつリリーに出している。 散歩の時間が近づくと、ドライフードをカリカリと噛むリリーの食事の音が台所の方から聞こえてくる。

散歩

朝の散歩から帰って、疲れた表情で腹ばいになる犬

さっそうと散歩するリリー。 朝の散歩はスタスタ歩きだったリリー。 家に帰り着くと、玄関前の駐車場のコンクリートにしゃがみこんで、腹ばいに。 両手を投げ出して、お手上げ状態。

雑感

犬は夜になると、どうして玄関のタイルの上で寝転ぶのだろうか?

いつの間にか玄関で寝ている。 この頃リリーは、夜になると玄関にいることが多い。 玄関のタイルの上で寝転んでいるのだ。 そこで眠るわけでもない。 横たわって、目を開けている。

環境

テーブル(食卓)の下が好きな犬

テーブルの下でうつらうつら。両足でテーブルの脚をしっかり押さえこんでいるところが可愛い。 リリーはテーブルの下が好きである。 一日の内、何回かはテーブルの下に入る。 テーブルの下には、リリー好みの空気が漂っているのだろう。 家の中で、テーブル(食卓)周辺は和みの空間...

散歩

アカツメクサの花の香りを嗅ぐ犬

アカツメクサの香りを嗅いでいる犬。 リリーの散歩コースのひとつである「青い森セントラルパーク」。 公園の広さは、12.8ヘクタール。 西側に位置する自由運動広場が5.2ヘクタール。 東側の多目的芝生広場が7.6ヘクタール。 合わせて、12.8ヘクタールになる。 ...

散歩

散歩が待ち遠しくて外ばかり眺めている犬

散歩はまだぁ、と待ちくたびれた様子。 夕方近く、リリーは散歩に出たくてうずうずしている。 が、散歩人は用事がまだ片付かなくて、散歩はオアズケ状態。 リリーは明るいうちに散歩に出たいのだ。

散歩

暑い日は水浴びに限ると叫ぶ犬

川の流れに入るリリー。 今日の最高気温は33.4℃。 リリーにとってはチョー暑い日。 そこで、仕事も暇なので、暑がる犬を川へ連れて行った。 リリーの大好きな水浴びである。

雑感

暑い日に、家の中でフローリングに貼りつく犬

階段の下のフローリング。 青森市は7月の後半あたりから本格的な夏の気候になった。 それまでは、「ヤマセ型低温気候」が続いていた。 朝晩は冷涼で日中もそんなに気温が上がらない。 暑がりのリリーにとっては快適な夏だったのだ。

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